放課後スポーティー!

町内の子どもたちにスポーツを楽しむきっかけを

子どもの運動能力の低下、運動習慣の二極化が問題視されています。私たちは、スポーツとの多くの出会いを、<遊び>を通じて届けるため、町内各地区で放課後スポーティーを実施いたします。日本体育協会が推進するアクティプチャイルドプログラムを取り入れ、運動能力や年齢に関係なく、楽しく<遊ぶ>中で、子どもたちの運動能力の向上と、スポーツに出会うきっかけ、大好きな競技に出会って、スポーツ少年団などにつながるきっかけを作っていきます。

参加費は徴収せず、2017年の夏休み期間中に体験プログラムを実施し、10月より実施可能地域より運営いたします。
アクティブチャイルドプログラムはこちら



トノショーチョースポーティー!

土庄町との包括協定プロジェクト

土庄町と小豆島スポーティーズは、発足日の7月1日付で、包括協定を結びました。

土庄町をホームタウンとして、土庄町のまちを、ひとを、しごとをスポーティーにしよう!という気持ちを込めて、本協定で実施するプロジェクトを<トノショーチョースポーティー>プロジェクトと題し、町役場が実施する健康増進プログラム、イベントへの協力や、町内各団体との連携、町職員も含めたスポーツ実施率の向上などのほか、大学などの教育期間やプロチームとの事業の企画運営を行います。



アリーナもっとスポーティー!

みんなが楽しめる、夢のアリーナに!

スポーティーズの本拠地となる土庄町総合会館(通称フレトピアホール)を、夢中のきっかけが生まれるアリーナに。
クラブ自主運営の様々なスポーツプログラムや施設開放、プロチームのスポーツ観戦にキャンプの誘致、様々な大会の運営などを実施し、土庄町総合会館を交流の場として再生します。